堀口英利さんへの公開質問状その3

堀口英利さんへの公開質問状その3
#迷い箸おじさん

堀口英利さんのツイッターの自己紹介欄には「キングス・カレッジ・ロンドン 社会科学・公共政策学部 戦争学科 | ロンドン大学 東洋アフリカ研究学院」などとあります。

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普通自己紹介ならば●●大学在学中、とか修士課程修了とか、卒業とか書きますよね。なんで大学名の羅列だけなのでしょうか。これだと要らぬ「誤解」や「憶測」を呼ぶ可能性があるかと思います。そもそも意味不明です。

単に大学名を書いているだけならば「ロンドン大学に入りたいなあ」とか「ロンドン大学が好きです」とか「ロンドン大学の学食で昼飯食ったことがあります」とか「ワーキングホリデーでロンドン大学の学食で働いていました」ということかもしれない。

何で大学名だけを書いているのは普通の人は訝しむでしょう。

あるいは2つの大学を卒業、あるいは修士課程や博士課程にいるとか、両方の大学で教えている教授や研究者の方だと「誤解」するかもしれません。


ぼくが件のブログを書いた時点では、普通の人ならばロンドン大学 東洋アフリカ研究学院の語学課程コース受講中、キングス・カレッジ・ロンドン 社会科学・公共政策学部 戦争学科入学予定、最終学歴は高校卒業と、書くのではないでしょうか?

https://kiyotani.at.webry.info/202008/article_11.html


何で学校名だけなのでしょうか。堀口英利さんはなんでこのように書かず、曖昧かつ意味不明にしているのでしょう。国語能力が低いのでしょうか?それとも何か特別の意図があるのでしょうか?

また堀口英利さんはよくご自分のことをロンドン大学「所属」と書いています。わずか数ヶ月の在学期間で、自分は専門教育を受けている人間だとドヤ顔してマウンティングするのはまあおいておくとして、普通日本語では所属ではなく「在学中」と書きますよね。所属といえば教官や職員まで含まれます。人様にNOTEで文章の書き方を指南する堀口英利さんなんであいまいな表記を使うのでしょうか。

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「論理的で分かりやすい文章」を書くときに心掛けていること
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nd4e68efd4507

>意識していることは「違和感なく英訳できる」ことです。別に日本語で文章を書きながら頭の中で英訳しているわけではありませんが、主語・述語の対応とか文の接続といった要素が明確になるように意識しています。

>誤解を恐れずに言えば、「日本語で分かりにくい文は英語でも分かりにくい」上に、その逆も然りですから、「別の言語に置き換えてみる」のは個別の文を論理的に仕上げるときに便利な方法だと思います。


またツイッターでも以下のようにツィートしています。
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繰り返しますが堀口英利さんは日本語能力が低いのでしょうか。それと何か特定の意図があって曖昧かつ意味不明で、わざわざ誤解が生じるような学校名の羅列をしているのでしょうか?

堀口英利さんへの公開質問状その1
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_3.html
堀口英利さんへの公開質問状その2
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_4.html

#堀口英利 #迷い箸おじさん #SOAS #ロンドン大学 #学習院大学
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#退学  #KCL #IFC #差別主義者

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