自称ロンドン大学卒業・英国学士様の学歴詐称おじさんこと、堀口英利さんへの公開質問状その101。


我らが堀口英利氏は優雅にビジネスクラスで日本に一時帰国、その隔離中に例によってSNSで傲岸不遜な発言を繰り返して炎上しているようです。

そのやり取りの中で学歴詐称などしたことはない、と強弁しています。
> 在学証明書を公開しているのに「正規生なのか聴講生なのか不明」は言い掛かりですよね。
かつ、SOASの記載もInternational Foundation Programmeに関するものだ、と明言しています。まるで過去に学歴詐称をしたかのような言い回しはやめてください。
> 私の名誉を貶める言動をやめるように求めます。 twitter.com/acetylene_lamp…

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よくこういうデマを平気で書けるものです。ですが、堀口英利さんが学歴を詐称したのは明白な事実です。何度書きますが提示している書類は「在学証明書」ではありません。

もう嫌になるぐらい書いていますが。堀口英利さんはフェイスブックで、SOASに「入学」、そして1年で「卒業」と明白に書いております。IFPに通って、更に3年間の学部を合わせて1年で卒業することはほぼ不可能だとぼくは指摘してきました。
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そして恐らくは堪りかねで、自らもSOASは卒業していないと言うようになりました。
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こういうのを世間では「学歴詐称」と言います。詳しくは以下の公開質問状を参照ください。

自称ロンドン大学卒業・英国学士様こと、ホラッチョ堀口英利さんへの公開質問状その99やはり学歴詐称でしょう? 前編
https://kiyotani.at.webry.info/202108/article_1.html

【祝100回記念笑】学歴詐称おじさん、こと堀口英利さんへの公開質問状まとめ リマインダー1~100まで ロンドン大学の卒業のインテリという設定は嘘でした(笑
https://kiyotani.at.webry.info/202112/article_11.html


そして難病自慢の設定も怪しさをましています。



> 潰瘍性大腸炎の治療です。約3ヶ月ごとに(=長期休暇のたびに)検査と投薬をする必要があります。
> 以前に重篤な薬剤アレルギーと副作用を経験していますから、そのリスクの観点から日本国内での受信を治療方針としています。
> 『滞在のしおり』は以前に画像を投稿してあるので、ご覧ください。

> 慢性疾患だと海外旅行保険も適用されませんから、万が一にも入院に至ったら、費用面でもリスクが生じます。
> 潰瘍性大腸炎の発症も新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行拡大も、英国の大学に入ってから。「英国で生活する自己責任」と言うものの、それなら退学せよとでも仰るのでしょうかね。

> 潰瘍性大腸炎は自己免疫疾患と考えられており、食生活とは関係ないとされています。
> 他人の病気を論う態度は卑劣極まりありません。
> 潰瘍性大腸炎は自己免疫疾患と考えられており、食生活とは関係ないとされています。
> 他人の病気を論う態度は卑劣極まりありません。


> 潰瘍性大腸炎の治療で帰国しなければなりません。「一時帰国しなくても良い」と仰るなら、持病で何かあったら私の健康や生命に責任を負うのでしょうかね。

> また、他にも留学や駐在の期間の終了や、家庭の事情や仕事の都合での帰国も考えられます。「帰国を余儀なくされるケース」は多く考えられます。
> 「潰瘍性大腸炎」です。安倍晋三さんが同じ病気の患者さんとして有名ですね。
> 特に、私の場合は薬剤アレルギーや副作用で苦しめられましたから、日本での受診を治療方針としています。


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安倍元首相という「大人物」と同じ病気であることを大変自慢してるのは相変わらずですが、
日本以外にも潰瘍性大腸炎の患者はいるにもかかわらず、日本でしか治療ができず、そのために3ヶ月毎に帰国しないといけない。

普通そういう人が留学を続けるのだろうか?と思うのは自然な疑問かと思いますよ。
9月から新学期が始まったわけですが、ほとんど授業にもでず、新居を探さずにホテル住まいであまり勉強している様子は見えません。

そして何食べてもいいのだという主張も、大変奇異に感じます。世の同病の方のツイッターなどをみていると食事に制限が多く、ものすごく苦労されていることがよくわかります。
まるで堀口英利さんは「別の病気なんじゃないか」と思いたくなるのは人情というものでしょう。

まあ病状のことは本人しかわからないので他人がどうこう言う問題ではありませんが、
ただ「設定」があまりにも怪しいというそしりは免れ真名井でしょう。

また戦争学は軍事学とは違うからレーションに関しては知らないとか、意味不明のことをほざいております。レーションの話なんてのはそんなレベルの話じゃないよねえ、というのがこの道30年の防衛ジャーナリストとしての見解です。

まあ、あった人の話によると一昨年から入学するはずのキングス・カレッジ・ロンドンは休学したと聞いております。まあ普通に考えればストレスが最も悪いと言われている「難病患者」の人間が、夜はリモートの授業にでて、昼間はインターンの掛け持ちという「設定」は大変無理があるかと思います。

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この記事へのコメント

KU
2022年01月11日 17:20
何も、ツッコミを入れているのは清谷さんだけぢゃないじゃんw。何か書けば書くほどボロが出ますよね。さっさとTwitterだの止めりゃあ良いのに。

※小平学校であんな部長を務める1佐殿の追加ネタです。

>自衛隊幹部「性的画像」流出騒動 所属する駐屯地広報は「本人です」

https://www.news-postseven.com/archives/20220111_1719235.html/2

件の画像だのはHDDから出てきたのかと思いきや、ダークウェブ上に流出していたみたいですね。

>レールガンに「オワコン」の声、それでも開発する真の狙いとは?

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68370

装備庁のことだから、単純に担当者が意地になっているだけなんじゃないですかw?絶対、失敗や間違いは認めたくない!てな感じで。
やれやれ
2022年01月11日 20:26
それにしても堀口氏、9月から真面目に勉強すれば良いのに
未だに授業にも出ずに遊び呆けているのですか?
金と時間が物凄くもったいない。
凡人のワタクシなど同じ様な若さと金とチャンスがあったら遊ぶ間も惜しんで勉学に励むでしょうけどね。
堀口氏は勉学より下らない遊びのほうが重要なようで。
残念なミエハリ人生を送ろうとしているようですね。
まあ人の人生だからどうでも良いことですが勿体ないお化けに早く取り憑かれるほうが彼のためかと。

KUさん、
レールガンは意地と言うより予算獲得のネタじゃないですかね?
実用性云々よりお金が貰えそうなネタでかつ皆に知られている派手な装備で誰もが期待してくれそうな案件。
しかもかなりの確率で失敗あるいはお蔵入りが見込まれるので長期化が可能。甘い汁が長期間吸えるって訳です。
失敗したら米軍と同じ言い訳をすれば良いだけでこちらも準備万端。米軍でも物にならなかったのだからどこからも無能と責められないでしょう。ねぎらいの言葉すらかけてもらえるかも知れませんよ(爆)。
そんな物より地味でももっと実利的で隊員からも喜ばれる装備の1つでも開発すれば良いのに。超軽量薄型の防弾チョッキ(10mの至近で12.7mmでもOK)とテッパチとか。これなら開発に成功したら海外にも販路が開けるかも?
KU
2022年01月12日 13:02
>>>予算獲得のネタ

やれやれさん

だとしたら、ガチで装備庁なんざ要らん( ・`д・´)。もっとも防衛省は防衛省で「お買い物官庁」などと揶揄されてましたけどw。結局、確実にモノになるかどうか分からんけど、取り敢えず予算を取っとけ!くらいなノリなんですかねえ?

>>>病気

埼玉県内でも新型コロナの新規感染者が連日、1,000人超な時期がありましたが、そんな状況下でも屋内でマスクもしなけりゃ、トイレ使用後に手洗いもせず、他人の顔面やら共用のパソコンやら何やらに向けて咳を撒き散らしている職場のバカ(現在進行形ですがorz )にも堀口氏と同様、付けるクスリはありませんかね?( ´-`)。しかも、そーゆー人間に限ってウエメセで、あんた(KU)は感染症に対する認識が甘い!とか言ってくるし...。ウンザリしてます。
やれやれ
2022年01月13日 00:38
KUさん、
「結局、確実にモノになるかどうか分からんけど、取り敢えず予算を取っとけ!くらいなノリなんですかねえ?」
残念ながらそんなノリだと思いますよ。
まあ企業でも良くあるような話ですが社長が音頭でも取らない限りほぼ失敗確実な研究を後追いでやろうなどと言う酔狂な企業は無いでしょう。それなりに実現の可能性がなければ1,2年で見える成果で判断されて切られるのが落ちでしょうね。
未知の分野ならともかく他社(というか米軍)が先行している技術開発で物になりそうも無い事がほぼ分かっているのに入れ込むのは開発効率悪い。物にしたら成果が大きいから果敢にチャレンジするのであって、完成しても成果が乏しいのではやる意味がありません。そんな物に夢を見るのはアニメの見過ぎというものですよ。ダグラムに出てきたリニアガン(リニアモーターカーの代わりに砲弾を加速、コイルガンと言うようです)の方が実はマシかも?米軍のも何十発か撃ったら砲身が壊れるんでしたっけ?その度に交換してなんて事をするなら速射砲以下ですね。それに固定目標を攻撃するならまだしも移動する目標を追尾して軌道予測して撃って当てるのは神業です。軌道が予測不可ならまず当たらない。
少なくとも無誘導弾では無理でしょう。しかし専用の誘導弾は強烈な磁力と電流と加速で誤動作しない物を作らないといけないわけでレールガン以上に開発は厳しいかも?ましてや40mmでは不可能かと。
何より仮に開発に成功しても安価で代用できる、或いは高価でも更に高性能な代替手段があるのならレールガン以外の方法を取るでしょう。安価で遠距離まで弾を飛ばせて最大限の戦術的な効果を得られる方法がレールガン以外に存在しないのなら頑張るべきでしょうけど。極超音速ミサイルを迎撃したいなら他の手段やレーザー兵器の方がまだ可能性あるでしょうね。酷使様は失敗したら失敗から学べて良かったとか言いそうですが、それは米軍様が実証したのでわざわざ失敗の後追い検証をする必要は無いのに、全く無駄ですよ。
今月号の軍事研究で文谷さんが極超音速ミサイルについて示唆に富んだ検討をしているので参考になるでしょう。

結局戦術も戦略も検討しないで兵器を開発してもろくな物ができないと思いますよ。瓢箪から駒を期待するには開発案件が少なすぎます。何かやっているフリをしないとお取り潰しなるのと防衛産業に少し餌を撒いておかないと止めちゃう所も出ますからね。
そういったある意味後ろ向きな思考の産物だと思いますよ。
そんな物よりもっと実利的な物とか他国の軍隊より劣っている物を同等に上げるとかの方がまだマシだと思いますがね。
清谷さんご推薦のゴム履帯もですが。

「他人の顔面やら共用のパソコンやら何やらに向けて咳を撒き散らしている職場のバカ(現在進行形ですがorz )にも堀口氏と同様、付けるクスリはありませんかね?( ´-`)。」
うちの会社は年寄りが多いのでそんな変な人はいないのが救いです。町中の建物の中や電車の中にはそういう人がいて呆れますが。感染が急激に拡大しているので心配ですが、とりあえずワクチン2回打ったので重症化はしないと思いますが、あと3ヶ月以内に3回目打てばしばらく大丈夫?
はあ、やれやれ、いい加減弱毒化して普通の風邪になって欲しいものです。
Admiral Invictus
2022年01月18日 08:11
アパホテルでの隔離に耐えかねて僅か2日で再出国をしたようですね。今回の一時帰国は持病の潰瘍性大腸炎の診察と免疫抑制剤の処方も目的の一つだったはずですが、隔離中にどうやって診察と薬の処方を受けたのか謎ですよね。もしも対面での診察と薬の処方を受けたのであれば、隔離先から外出したことになってそれはそれで問題。

そして直前のフライトでカタール航空のビジネスクラスを予約できるという相変わらずの金満浪費ぶりには驚きます。やはり毒親からの手厚い資金支援ですかね?