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zoom RSS 元海保殊部隊隊長、坂本新一=住本祐寿さんが大変残念な件

<<   作成日時 : 2017/03/25 15:58   >>

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先日たまたまフェイスブックを見ていたら、ぼくの東洋経済オンラインの記事に対する批判がありました。
取材もしていないいい加減な記事を書くなと。
まあ、一山いくらの程度の低いネトウヨだと思ったのですが、後述するように、これがなんと元海保の特殊警備の隊長だったことが判明しました。しかし、その主張が大笑いするくらいに残念です。
そこいらのネトウヨと同じレベル。


件の投稿では彼らぼくをくさす一方、自衛隊を退官してメディック訓練の団体を立ち上げた人がいると述べていました。その人物は一般社団法人TACMEDAの理事長、照井資規氏です。
ところがその照井氏も「軍事研究」などに記事を書いていますが、その主張はぼくと重なることころが多い方で、現在の自衛隊の衛生にも批判的なことを述べておいでです。

まあ在野のジャーナリストが自衛隊を批判するのはけしからんが、元自衛官の批判ならOKという官尊民卑の二重基準だろうと。あるいは照井氏の記事を読んでいないのだろうと。


彼は照井氏とフェイスブックでつながっていました。どうせそこらの程度の悪い軍オタだろうと思っていたので、照井さんに尋ねる勇気は無いだろう思って、照井氏さにぼくの原稿が取材した記事かどうか、信憑性も含めて聞いてみればと勧めました。

そんなことをしなくとも、多少なりとも知識があれば、ぼくの記事は多くの取材から成り立っていることはわかります。まず「個人携行救急品」に関して防衛省はその内容まで明らかにしていません。これはぼくが取材で明らかにしました。

原稿中にある「自衛隊の個人携行救急品の内訳、赤字の部分が国内用セット(出所:陸上自衛隊幕僚監部)」もぼくが陸幕に取材して出てきた書類です。それまで公開されていませんでした。

そして以下の内容も陸幕に取材したものです。
>「個人携行救急品」の国外用と国内用の違いを陸幕は以下のように説明している。

>「(国内用は)国内における隊員負傷後、野戦病院などに後送されるまでに必要な応急処置を、医学的知識がなく、判断力や体力が低下した負傷者自らが実施することを踏まえ、救命上、絶対不可欠なものに限定して選定した。国外用は、国内に比し、後送する病院や医療レベルも不十分である可能性が高いため、各種負傷に際し、自らが処置できるための品目を、国内入れ組に追加して選定した」

その他随所に陸幕の説明では、と取材元を明らかにした記述をしております。

そして海外の装甲野戦救急車の写真も海外取材で自分で撮ったものです。

照井氏に聞くまでもなく、専門知識がなくとも普通の日本人としての読解力と、常識があればぼくの原稿は取材に基づいたものであることは明白に理解できるでしょう。無論取材源を明らかにできない取材も多く含まれておりますが、それを公開する必要も無く、取材に基づいた記事であるのは明白です。


ぶっちゃけた話、一連の衛生関連の記事の取材は、ギャラを大幅に上回る費用と時間をかけて行っています。赤字もいいところ。でも、これはぼくがやるべき仕事であり、コスト度外視でやっていました。結果、防衛省も色々と変革を迫られたわけです。提灯記事かく御用メディア、御用ライターの当局がセッティングした「取材」だけが、取材と住本さんはおもっているのでしょうが、緻密な取材で当局の不都合な真実を暴くのが調査報道ですよ。

ところが住本祐寿さんは何度照井氏に聞いてみればと勧めても、罵詈雑言を繰り返すだけ。しまいには佐藤正久議員の議員会館に来い、そこで話をすると言いだしました。

この件に関しては、佐藤正久氏は全く関係ありません。
彼の名前を出せばぼくがびびるとでも思ったからでしょう。世間ではパーティーなどで議員と一緒に写真を撮っただ
けで、旧友であるかのように勘違いする痛い人が少なくありません。まあ、その類いかと思いました。
彼はぼくがかつて、佐藤正久氏とテレビなどでご一緒したことも知らないのでしょう。
そうこうするうちに彼はこの投稿を削除して「敵前逃亡」。そして別なぼくの悪口の投稿を始めました。


その後に調べたら、住本祐寿さんは元海保特殊部隊の隊長で、坂本新一というペンネームで本を書いていました。ところがその本の少なくない部分が、他人のサイトからの盗用であったことが「被害者」の指摘で判明しました。それが不案内な分野ならまだしも、プロ中のプロが自分の専門分野で在野の人間のブログを延々とパクって印税を貰っていたわけです。


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回収騒ぎになったのがこの本です。



その本は回収・断裁となりました。その後「坂本新一」さんは被害者と和解して、改訂版を出しました。
海上保安官というのは言うまでも無く、法執行機関であり、その精鋭部隊の隊長だった人間が、何が違法か、「悪いこと」かも知らなかったわけです。謝れば済むなら警察はいりません。ですが、ぼくも過去の過ちを延々とあげつらうつもりもありませんでした、ですが・・・

で、彼は現在は「図書館戦争」などの映画のアクションのアドバイザーなどをやっているようです。


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で、その後の彼のコメントを拾ってみましょう。
https://www.facebook.com/masakazu.sumimoto/posts/1181147795318345?comment_id=1182293778537080&reply_comment_id=1183202315112893

>ぼく、、、笑うわ!
一人称で「ぼく」を使うのは幼稚だとの思い込みがあるようですが、別に世間では普通に使われております。石原慎太郎氏も一人称ではぼくです。つまり、住本さんはまともな社会常識も無い方であることがこれだけでもわかります。

>ライターさんならば、身体使って、足でちゃんと取材したら?ネットサーフィンや書物からでは無くてさぁ!ぼくちゃん!
だから、議員会館か事務所行こうよ!


「お前が言うな」、の典型例ですよね。
ネットサーフィンで盗用したのはあなたでしょうが(笑
他人の文章を延々と盗用した人間が、よくこういう物言いができるものです。これがぼくなら恥ずかしくていえません。

そして脈略もなく佐藤議員の事務所に来いと強要しています。事務所に来いや、と恫喝するのは、好しからざる某業界の方々の常套句です
で、盗作の件を指摘すると、そのときは現役の海上保安官時代のことではない、とか言い訳をしています。

>まぁ元保安官ですけどね。そこも日本語間違ってるし(^_^)
取材しないで、なんか書いてるのも同じやなぁ!


ご自分が取材もしないで、盗用したから他人も同じことをやるのだと、根拠もなく決めつけて批判しています。

>信がない事を想像で、、
あ!そっか!実力ないから、想像しかできないもんね。
ライターと言いながら、全て物語だもんね


ご自分が盗作した本が裁断されたことは、ぼくの想像だそうです。

>ハッタリライターで日本語書けない方よりマシです。
もしかして、帰化した方ですか?



そしてネトウヨの18番、自分が嫌いなやつは朝鮮人、支那人扱いです。
この人の品性や知性の程がわかると思います。
で、本当に佐藤議員が絡んでいるならば、佐藤事務所に抗議する必要があると述べたらこうです。

>どうぞどうぞ!
議員や議員の第一秘書の御兄弟の方にもご連絡ください。

そしてまた、佐藤議員の事務所で会うことを強要します。

>まぁせいぜい、ネット上で粋がっていて下さい。
ですから、直接御一緒に行きましょう(


何で全く関係ない佐藤議員の事務所で会わないといけないのか全く不明です。

>しかし、おつむ大丈夫かいなぁ(^_^)ぼくちゃん!あんたが防衛省がらみで色々言ってるから、その件も含めて、一番現場も解って、法整備や様々な点で委員会も作る事が出来る可能性が有るのが佐藤議員先生だから言ってるやけどなぁ?
そんなんも判らんか?ライターと違うん?あ!違うんやったね!小説家やったね!


不思議なことに彼の頭中でこの件と佐藤議員はつながっているようです。
どういう精神構造をしているのか理解に苦しみます。

平行して、知人を通じて照井氏に連絡をとりました。彼は住本さんに対して、ぼくの原稿の内容は妥当であり、取材しないと書けないものだと説明したそうです。ですが住本さんはそれを無視して、攻撃を繰り返してます。
恐らく自分の非を認める、あるいは謝罪すると自分の異常に肥大したガラス細工のような自尊心が傷ついてしまうのでしょう。ですから現実を見ようとしないのでしょう。

そして彼の罵倒は続きます。

https://www.facebook.com/shinichi.kiyotani/posts/1391040950958365?comment_id=1391971620865298&reply_comment_id=1391972754198518

>一方的に無い事を違うところで書くのが流石!エセライター

悔しいのは分かりますが、意味不明です。
知人を通して調べてみたら、住本さんは佐藤議員の政策秘書と接点があると聞きました。
それが事実かどうかは分かりませんが、単に挨拶をしたことがある程度でも政治家の名前を出す人はいます。仮に相応に親しい間柄でも、全く無関係なことで議員の名前を出して事務所に呼びつけるというような「虎の威を借りる狐」みたいことをすれば議員差も事務所も迷惑です。住本さんはそういう配慮がないようです。

ですので、ぼくは佐藤議員の事務所に連絡しました。すると事務所側は全く関係ありませんとのことでした。

>佐藤先生の事務所に連絡したというのも、何処まで本当か?
エセライターですからね〜?
どの秘書?どの事務官?どのスタッフさんに?


普通、常識があれば、こういうところで事務所のどの人と話したかなどと明らかにすることはありません。迷惑がかなります。その常識が住本さんには無いようです。
本当に佐藤事務所と親しいならばご自分で確認すればいいだけの話です。
で、盗作の件を蒸し返すとこれです。

>エセ日本人?エセライターに言われたく無いなぁ!
個人情報保護の観点からも、おかしいこと平気でするライター、、、
伝えるから少々の違反はいいと思ってる輩が多いですが、最低な行為ですからね〜!
まぁ私もミスを犯しましたが、既にちゃんと直接著者と会って、共著で再販(一部増やして、写真も一新)してますからね


またもや自分の嫌いなやつは朝鮮人、支那人扱いです。
海保の人たちってみんなこんな意識なんですかね?

謝って済むなら警察はいりません。また住本さんが盗作をした事実が消えるわけでもありません。そしてこの程度の人物が海保特殊部隊を率いていたかと思うと愕然とします。

>だから、体感させてあげますよ

文脈からとれば暴力を振るうぞ、ともとれますねえ。

警察に相談しようかといういうと、

>いけば?
法律知ってますか?


さすが元海上保安官、といいたいところですが、法律を熟知している住本さんは知っていて著作権を侵害したこということでしょうか。であれば極めて悪質な「盗用」であることになります。

注意してもまだ、佐藤議員を持ち出すので、再度佐藤事務所に電話しました。彼が多少なりとも佐藤さんと関わりがあり、このようなところで佐藤さんの名前を出すことは佐藤さんにとってもマイナスでしょう。

ぼくは佐藤さんの批判をよく書きますが、それとこれとは別です。ですから、多少なりともお付き合いがあるならば、やんわりといさめて貰おうと思ったわけです。すると住本さんと佐藤議員、事務所は住本さんとは全く関わりがないとのことでした。

そうであれば住本さんは全く関係が無い佐藤議員の名前を勝手に使って、他人を恫喝する手段にしていたことになります。もし佐藤議員と本当につながりがあるなば、事務所が嘘をついていたことになりますが、事務所はそのような嘘をつく必要などないでしょう。
また深い関係があってぼくに嘘をついたら大問題です。常識的に考えればそんな迂闊なことをするわけがないでしょう。


森友問題で、これだけ政治と民間の癒着が世間で話題になっているのに、自分を大きくみせるために、議員の名前を出すセンスは全くもって理解できません。ニュースも見ていないのでしょうか。

>どこが事実無根か?示して下さいね。
ならば、何処に取材されて、誰と?
照井さんではなく、防衛省の関係者は、何方ですか?
得意の名刺下さい!してるんでしょ


自分はメディアリテラシーどころか、日本語の読解力が無いと告白しているようなものです。既にご案内のように、ぼくの記事が多くの取材を元にしていることは読めば分かる話です。

名刺云々は取材した陸幕の衛生部の人たちが名刺を出さなかったことは非礼であると原稿で述べていることを指していると思います。そうであればぼくが取材をしていないというご自分の主張と矛盾するのですが、それに気がついていないようです。


本当にこの人、特殊部隊の隊長さんだったのでしょうか。そうであれば海保の特殊部隊のレベルを疑わざるを得ません。


そもそもこの不毛な争いの肝は、ぼくが件の原稿で取材をしたかどうかという一点でしかありません。
住本さんはそれを読み取る読解力もリテラシーもなく、それが第三者を通じて確認できても、自分のメンツこだわり誹謗中傷を続け、全く本件に関係ない佐藤正久議員の名前をだして、あたかも佐藤議員がこの件にコミットしているかのように振る舞って佐藤議員の名誉を傷つけています。


今更孫子を引くまでもなく、戦いに勝つには敵を知り、己を知ることです。残念ながら住本さんは悲しいほどそれができていません。

彼はぼくがこれまで多くの特殊部隊を取材してきたことも知りませんでした。恐らくは「軍事研究」などの専門誌の類いも全く読んでいないのでしょう。愛読書はアサヒ芸能だけでしょうか(アレはアレで面白いんですよ、でも軍事情報の収集には向いていないですよね)。

例えば特殊部隊の作戦で、事前の情報が間違って作戦を起こしたら失敗は必至であり、作戦を変更するか、中止するかすべきです。それを無視して実行すれば作戦は失敗し、大きな被害をだすことになります。

住本さんにはぼくの情報を調べもせず、また官尊民卑の二重基準によって脊髄的に批判したわけです。誤った情報でまともな作戦も立てずに、戦を起こしてしまったわけです。そして途中から自分の過ちが分かってもメンツにこだわって攻撃を中止することができなかった。

その上第三者まで巻き込んでしまったわけです。部隊指揮官としては最低でしょう。

ぼくが取材してきた内外の特殊部隊の隊員は例外なく、冷めた目で自分を見ることができました。また誤ったら軌道修正を行うことを躊躇しない。住本さんにはその資質が全くといっていいほど無いように思えます。

住本さんは特殊部隊の隊員はもとより、指揮官である資質を大きく欠いているといえるでしょう。
彼が海保をやめた(あるいは辞めさせられたのかは知りませんが)、それは海保の特殊部隊にとって大きな利益であったはずです。

住本さんが通用するのは、映画などのフィクションの世界だけではないでしょうか。現実の世界相手のお仕事は大変難しいでしょう。ぼくがクライアントならまずお仕事は、お願いしません。

こういう意識の人が法執行機関で人殺しの手練手管を磨いてきたといことは非常に問題が大きいと思います。銃器を扱う、また素手で人間を殺せる技術を持った人間は、より強い遵法意思と社会常識が必要だと思います。

この件で住本さんは、世間をより狭くしてしまったのではないでしょうか。



Japan In Depth に以下の記事を寄稿しました。

防衛省に「文民統制」はない
http://japan-indepth.jp/?p=33491

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
虎の威を狩る狐
気軽に盗作するような人なら経歴を詐称していてもおかしくはないでしょう。
経歴詐称であっても真実を確かめようがありませんしね。
経歴の有無を海保に問い合わせても隊員の経歴を明かすはずがありませんから。
言ったもん勝ちなんじゃないかと。
実際の経歴はどうあれ、心理戦や情報戦に不得手な人間が優秀な指揮官になれるはずがありません。
彼の実際の経歴がどうあれ、海保を辞めてもらって正解でしょう。
張り子の虎にウンザリ
2017/03/25 18:32
FBやってるんでお二方の言い争いを見させていただきました。
感想としては「いい大人が何をそこまでムキになってやり合っちゃうかな〜」でした。
まぁ、坂本さん(住本さん?)の方が口汚い言葉を使いまくった分、より下品な印象を受けましたが。
そもそもこの人が言ってるキャリアって本物なんですかね?
海保の特殊部隊の指揮官だったにしてはちょっと人としてのレベルが・・・
八王子の白豚
2017/03/26 21:29
文脈でこの方の頭の程度がわかりますね。
それにしても厄介なのに絡まれてしまい
大変気の毒です。
恭二郎
2017/03/26 22:32
自称愛国者=オツムがいい人でないのは、最近話題の某大臣とか某理事長を見れば分かりますが、海保の特殊部隊っていうとSSTですかね?
清谷さんのような言質取る執念深い方にネット上とはいえ喧嘩売るとはバカの極みですね。
元特殊部隊指揮官(そもホントか?)としての行状や発言内容にしても、実名と顔を公表して発信活動されてる元海自SBU指揮官の伊藤祐靖氏とは雲泥の差です。
一読者
2017/03/26 23:23
単純な話で、問題は彼がぼくが取材しないでいい加減な記事を書いていると断言したこと。
それでほぼ同じようなことを書いている照井氏はベタ褒め。

色々調べて、その理由も分かりました(笑

しかし、全く関係ない佐藤議員を出すのは本当にアレな人だと思いますよ。佐藤さんもさぞや迷惑でしょう。
森友問題のさなかですしね。

キヨタニ
2017/03/27 09:46
よりによって、SST の隊長さんまでやった人がこの程度ですかorz しかも、ケンカを売った相手が清谷さんとか。戦略も戦術もあったものじゃない(>_<) 
KU
2017/03/27 20:37
>新型主力輸送機「C2」の開発完了 機動戦闘車も空輸可能で離島防衛に貢献

http://www.sankei.com/smp/politics/news/170327/plt1703270031-s1.html

空輸可能といっても、1機に1輌しか積めませんしね...。ナッチャンとかフェリーをチャーターして、海上輸送したほうが効率が良さそうですけど。でも結局、ペイロードは36トンで決定なのでしょうか?
KU
2017/03/28 06:39
熱心な信者の方々も含めてブロックしない清谷さんには頭が下がります。

大昔の翻訳サイト並みに低質な言い返しばかりで、黙らない限り負けではないと思っているのでしょうか。

自分で書かないで名義だけ貸す人もいるそうですから、自分がコピペしたと思っていない人もいるかもしれませんね。
知り合いの自営館
2017/03/31 13:00
住本某を法的に訴えるという選択肢は無いのでしょうか?
こういう人物は特殊技能を持っているだけに、つけあがらせると社会にとって危険だと感じます
匿名の一個人
2017/04/04 06:53
天皇陛下にも朝鮮人の血が混じってることを住本さんは知らんのでしょう。この人は「不思議の海のナディア」に出てくる、敵の首領を彷彿とさせますね。なんだか、哀れでイタい人です(+。+) 投げかける言葉もない。
ひゃっはー
2017/04/19 23:30

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