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zoom RSS AAD2010 その3

<<   作成日時 : 2010/09/26 07:13   >>

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 南ア空軍博物館の展示品のセイバー。朝鮮戦争でも活躍。


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 現地の友人の義理の息子、ジョン(左から二番目)。空軍博物館のボランティアで復元などを手伝っています。優秀なモデラーでもあり、前回あったときは金属製のランカスターのスクラッチモデルを見せてくれました。

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ラーテル装甲車の対戦車型。ミサイルはスイフトから新型のイングエ換装されています。

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 ウクライナが持ち込んだT-65の近代化型。

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南ア空軍博物館のダコタ。一部のダコタはエンジンをターボプロップにしていまだに哨戒機として活躍中。

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 南ア空軍の主力戦闘機、グリペン。今回はチータ戦闘機の展示もデモもなしでした。


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コメント(2件)

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えーと。真ん中の戦車は「T-84」ではなくて「T-62」の改修型で宜しいのでしょうか(「世界の主力戦車カタログ」を引っ張り出して確認してみました)。某島国の軍隊さんも、あのくらい改造すりゃ良いのに、なんて各国の改修型戦車を見る度に思います。それはそうと、ダコタも彼の国では未だに現役なんですねぇ(確か、タイ空軍も保有していたかと)。何とも物持ちが良いというか。ところでアレって魚雷とか爆雷とか搭載可能なのですか?
かつかつ
2010/09/26 07:36
T-64です。そのうち雑誌で紹介します。
キヨタニ
2010/09/26 15:01

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