堀口英利さんへの公開質問状その81言い訳が見苦しくないですか(笑

堀口英利さんへの公開質問状その81
言い訳が見苦しくないですか(笑

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>スーツを仕立てたときも、「写真が試着室だけ!」と意味不明な言い掛かりを付けてきました。
>この情勢でスーツを着用して撮影できる機会は多くありません。
それに、もし例えばインターンの勤務中に撮影すれば「勤務中に自撮りする人はインターンを辞めろ!」とか言い掛かりを付けてくるでしょうに。

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>このツイートで「仕立てた」とあることからもスーツはオーダーなわけで、まさか試着のみ考えられません。それに、TwitterやInstagramでもスーツやタキシードを着用した画像を公開しています。

>プロフィール画像も、このスーツではないもののスーツ姿ですね。


堀口英利さん、何か必死のいいわけですね(笑


状況証拠からみると、実はスーツ道楽と仰っている堀口英利さんのスーツが、試着しているだけで、実際買っていないのではないのか?と疑問を持たれても仕方がないということです。オーダーメイドであるのか、吊るしなのかSNSの写真だけみてもわかりはしません。
そして本当に写真のスーツを購入したのかもSNSではわかりません。

SNSで公開したことはすべて真実だ、信じろというのであればショーンKやクヒオ大佐の自称の経歴も無条件で信じなければなりません。そして今や堀口英利さんはインスタグラムも何か不都合があったのか非公開にしています。

要はSNSで自慢がしたいために、試着しただけのスーツをオーダーメイドしたのだと言い張っているのではないですか、ということです。

「疑惑」を晴らすのであれば自宅でスーツを並べて撮影すればいいだけの話です(ラベルもね)、それをやらないのは、できない何かのっぴきならない理由があるのではないでしょうか。
だからインターン中に云々とかいうわけのわからない言い訳をするわけです。インターンに行くときは行き帰りもあるでしょうし、普通に自撮りもできるでしょうが、それができない深刻な理由でもあるのでしょう(笑


そもそも堀口英利さんの言っていることは信用できません。
端的に申せば「あんたは胡散臭いんだよ」ということです。

堀口英利さんはツイッターの自己紹介で「キングス・カレッジ戦争学科」とか「東洋アフリカ研究学院」とだけ自己紹介欄で書いてました。
ところが「東洋アフリカ研究学院」を入学前のプレコース1年と3年の大学のカリキュラムを1年で卒業したと主張していますがエビデンスはまったくありません。常識的に考えればそれは99.99999%ありえない話です。
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「キングス・カレッジ」にして9月の自称「入学」の前から書いています。普通そう書いてあれば卒業したのか、在学中と思うでしょう。あたかもそれを匂わせるツィートをしていましたが、何か不都合が合ったらしく、非公開か削除しています。
問題が無いのであれば、新たに作ったアカウントを非公開にすればよかったでしょうが、そうはしていません。
また現在のアカウントも昨年のツィートは削除されています。不思議ですよね(笑
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そしてこれまた自慢たらたらの朝日新聞の論座の記事ですが、これだけ学歴だの家系だのを自慢するのが、大好きで自慢しないと死んじゃうみたいな体質なのに、略歴には「ロンドン大学、東洋アフリカ研究学院卒業」とは入っていません。
略歴には普通最終学歴を書くものです。ところが堀口英利さんは自分の最終学歴は「東洋アフリカ研究学院卒業」ではなくて「キングス・カレッジ入学」だというわけのわからない主張をされています(笑

そのキングスカレッジですが、これまた怪しい。本人は昨年9月からリモート授業を受けているといって「軍事的や安全保障の体系的な教育を受けている」とドヤ顔でマウントとっていたりします(恥ずかしいですね
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ところが信頼できる情報源によると入学が決まってすぐ休学しており、今年の9月から学業を始めると語っていたそうです。どちらが本当なのでしょうか。

常識的に考えれば、英国の大学はネイティブでも結構授業についていくのは大変で、読まなければいけない課題図書も多数あります。しかもリモートでは日本時間に夕方から授業です。ところが堀口英利さんは、昼間は掛け持ちのインターンをやっています。しかも難病患者です。このようなストレスが大きい生活ができるのでしょうか?しかも潰瘍性大腸炎にも関わらず、SNSを見ている限り脂っこいものを多く食べており、健康管理にも無頓着なようです。堀口英利さんが本当にそのようなハードワークをしているならば体調が心配です。

やれオーダーメイドのスーツだの、高級時計だの、ビジネスクラスだのという贅沢自慢をするのが大好きな堀口英利さんですが、これらの支出を賄うためには多額の予算が必要であり、それは常識的に考えれば親のスネカジリでしょう。しかもリモート授業であれば前橋市の自宅で可能なのに、東京圏内に住んでいます。その費用を賄うのであれば、年に1千万円ぐらいは必要ではないでしょうか?
しかも英国の大学は外国人学生の場合極めて高い授業料を払う必要があります。それも含めれば1千五百万円ぐらいは必要ではないでしょうか?


でもお父様は大変ケチでしたよね。
堀口英利さんは子供の頃は色鉛筆も買ってもらええず、学習院大学時代も仕送りが少なくて、食費もままらず、目も回ったという話をしていました。そういう貧乏自慢、虐待自慢をしていたNoteの記事は都合が悪くなったのか、削除されています。
断ち切りたい「毒親の血」――「両親が開業医の一人息子であること」は必ずしも幸せを意味しませんでした。|堀口 英利 _ Horiguchi Hidetoshi|note_page-0001.jpg
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それがまるで「設定」が変わったかのように急に気前良くなったわけです。昔小説を書いていた立場から言わせてもらえば、これが小説や漫画ならば編集者からダメ出しが必ずでます。


そしてお父様の「設定」が180度変わって気前よくなったのに、堀口英利さんはAmazonのウイッシュリストで、ボンカレーやサトウのごはんとか「庶民的」なものを右や左の旦那様~と、物乞いをしています。
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同様にぼくに対する訴訟のための資金もネットで物乞いをしています。


これらの事実と、事実をもとにした分析をみれば堀口英利さんの言っていることを100%信じることは不可能です。

それを信じる人はリテラシーゼロで、新興宗教や詐欺に容易に引っかかるカモのような人だけでしょう。


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