堀口英利さんへの公開質問状その40スタディレターは在学証明書にはなりません。

堀口英利さんへの公開質問状その40
スタディレターは在学証明書にはなりません。

堀口英利さんはツイッターで以下のように述べています。

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これは事実ではありません。
該当のサイトの英文は以下の通りです。

https://self-service.kcl.ac.uk/article/KA-01623/en-us

I need to prove I’m a student
There may be a number of different reasons you are looking to prove your student status – some common reasons are:

Open a student bank account
Get council tax exemption
Prove your status for a landlord
To get a student discount
Obtain library membership
For a job or further course application
….and many more where you may need to prove your enrolment status.

When looking to prove you are a student, your best option is to use the Confirmation of Study letter.



学生であることを証明することが必要な場合

学生のステータスを証明しようとしている理由はいくつかあります。一般的な理由は次のとおりです。

学生の銀行口座を開く
自治体税の免除を受ける
家主に学生の身分を証明する
学生割引を受ける
図書館の会員になる
仕事またはさらなるコースの申し込みのために
…。そして、あなたがあなたの入学者であるというステータスを証明する必要があるかもしれない多くの場合。

あなたが学生であることを証明しようとするとき、あなたの最善の選択肢は、スタディ・レター(Study Letter)を使用することです。
一読して分かるように、これは入学が決まった人物に対して「最善の選択肢」ということです。

つまりStudy Letterは入学するに当たって、必要な銀行口座を解説したり、下宿などをかりたりするなどの学生生活を送るために必要なインフラを整えるための、身分の証明書ということです。

つまり、現在在学している証明書とはなりません。
証明書の日付は授業が始まる前の日付です。

堀口英利さんの理屈ならば仮に学習院大学で同じような証明書を得られた場合、退学した堀口英利さんが学習院大学に在籍していると強弁することが可能となります。
これは英国でも同じことです。

また何度も繰り返しますが、堀口英利さんはFacebookで東洋アフリカ研究学院を1年で卒業したことになっています。
ということは英国の大学入学に必要な1年間のプレコースであるIFCを修了、そしてその後大学に入学し、3年間のカリキュラムを1年間で終了し、卒業したことになります。

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こちらに関して堀口英利さんは在学証明書も卒業証書も一切公開していません。
何故なのでしょうか?

#堀口英利 #迷い箸おじさん #SOAS #ロンドン大学 #学習院大学
#学習院大学ヨット部 #東洋アフリカ研究学院 #キングス・カレッジ
#退学  #KCL #IFC

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