堀口英利さんへの公開質問状その2

堀口英利さんへの公開質問状その2
堀口英利さんは東洋アフリカ研究学院(4年制大学)を卒業したんでしょうか?
それとも同校の行っている1年間の語学研修コースを終了しただけなのでしょうか?


堀口英利さんはフェイスブックに以下の投稿をしています。

IMG_7428.PNGIMG_7430.PNGIMG_7427.PNG

わずか1年で英国のロンドン大学 東洋アフリカ研究学院 (SOAS, University of London)
を卒業したことになります。SOASはロンドン大学のカレッジですから「4年制大学」を卒業したことになます。これが事実であれば堀口英利さんは飛び級で同大学を卒業された大変優秀な方ということになります。
https://beo.jp/university/soas/


ところが堀口英利さんはNOTEでは以下のように書いております。

>私は日本の大学を辞めて英国の大学に入り直しました。英国の高等教育システム上、最初の1年間は外国人留学生向けコースに在籍する必要があり、このコースが設置されていたのがロンドン大学 東洋アフリカ研究学院 (SOAS, University of London)です。

>そして、この2020年09月より在籍している(授業のスタートは在学証明書に記載の通り2020年09月28日です)のがキングス・カレッジ・ロンドン (King's College London) 社会科学・公共政策学部 (Faculty of Social Science & Public Policy) 戦争学科 (Department of War Studies)です。

https://note.com/hidetoshi_h_/n/nfc55cb80d8fa

後者であれば、ロンドン大学にはいるために、そのカレッジの一つである東洋アフリカ研究学院で入学前の語学研修コースを受けたことになります。ですがそれは「ロンドン大学 東洋アフリカ研究学院入学」「ロンドン大学 東洋アフリカ研究学院卒業」とはなりません。

堀口英利さんは他人に文章の書き方を指南するほど文章を書くことに自信を持っていらっしゃる方です。

>例えば行政文書や法令では使える文言が決まっています。豊かな語句は表現の幅を広げてくれますが、同時に解釈の幅も意図せず広がってしまいかねません。したがって、「数式」のように、誰が読んでも同じ意味として理解できるように、「記号」の如く同じ語句や表現が使われます。
【質問箱へのお返事(3)】「論理的で分かりやすい文章」を書くときに心掛けていること
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nd4e68efd4507

いったいどちらが本当なのでしょうか?
いずれにしても堀口英利さんの現在の最終学歴は「高校卒業」ですよね。これで間違いないですよね?


堀口英利さんへの公開質問状その1
https://kiyotani.at.webry.info/202102/article_3.html

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