知性が畜生レベルの頭の悪い軍ヲタには皮肉も通じない。



先日のブログですが思った通りのリアクションがありました。




自衛隊は人民解放軍の5.8ミリ弾導入した方がいいんでないの?
https://kiyotani.at.webry.info/202004/article_21.html


読解力が小学生あるいは知恵遅れレベルの情弱・低教養の頭の悪い軍オタには皮肉を理解するだけの能力がないようです。



当然ならが自衛隊が中国軍の規格の弾薬を採用するわけはないわけです。
ですがバカ高い弾代を使って、戦時備蓄もない、そして乱立する弾薬関連メーカーを
統廃合もできない、そして7.62ミリ弾にしても米軍と違う規格を使っているなどという当事者能力がないならば、敵と同じ弾薬使ったほうがいいだろう、皮肉です。







顔を真っ赤にして憤っているのはご自分たちでしょう。
ぼくは彼らに反論しようなどと思っていせん。人語が通用しない、精薄レベルの連中、いわば犬猫レベルの知性の連中を諭すのは無理です。




普通犬や猫を説得しようとは思わないでしょう。






まあ、ギャンギャン吠える駄犬レベルの連中を相手にしようとは思いません。ただ保健所が捕獲して殺処分してくれないかなあ、とは思いますが(笑






まあ、畜生という例えば不穏当というならば、部屋で立ち小便したり、うんこ投げつけたりする重度の痴呆老人と同じ知的水準です。説得してなんとかなるレベルではないでしょう。




その昔週刊オブイェクトのJSFの君を文谷数重氏が男根主義といったら、チンコ呼ばわりしたと憤慨した情弱、無教養の軍オタの如何に多かったことか。男根主義というのはマッチョ志向という意味で、高校生レベルの教養があればわかることです。単語を知らなくても前後の文脈から読めば理解できることでした。
ところが悲しいかな低読解力、低教養なので意図がわからず、チンコ呼ばわりしたと顔を真っ赤にして怒ったわけです。


まあ、昔から馬鹿につける薬はない、バカは死んでも直らないと申しますが、そうだと思います。ところが本人たちは自分はお利口だと思っています。はたから見れば喜劇であります。


European Security & Defence に以下の記事を寄稿しました。
https://euro-sd.com/2020/04/articles/exclusive/17070/bulldozer-contract-win-for-hitachi/

Japan In Depthに以下の記事を寄稿しました。

軽装甲車の防御力強化策のトレンド
https://japan-indepth.jp/?p=51500

現代の主力戦車の進化は限界 前編
https://japan-indepth.jp/?p=51241

現代の主力戦車の進化は限界 後編
https://japan-indepth.jp/?p=51261



東洋経済オンラインに以下の記事を寄稿しました。

培養肉がこの先「有望」な食材になりうる事情
環境負荷や食料自給の観点からも期待集まる
https://toyokeizai.net/articles/-/342551
防衛記者クラブの「台所事情」何とも厳しい実態
不要不急の支出、財政破綻の危機を迎えていた
https://toyokeizai.net/articles/-/343696

"知性が畜生レベルの頭の悪い軍ヲタには皮肉も通じない。" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。