自称アナウンサー長谷川豊氏は暴力を振い不倫、横領、セクハラをするコソ泥で人種差別主義者らしい

都知事選の意外な効果  めでたく「ジャーナリスト」は「ただのナルシスト」であることがバレバレになった
http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/48088907.html

http://blogos.com/article/184626/

>「ジャーナリスト」なんて名乗ってるやつは、しょせん遠巻きに文句言ってるだけのスッカラカンなバカなんだって、多くの国民が気付いた点です。


アナウンサー長谷川豊氏の主張です。
頭悪すぎです。たった一人の例を挙げて、すべてのその職業の人間を全く同じだと決めつける。
頭が悪いどころの問題じゃありません。

で、そのくせ自分の職業は持ち上げます。

>、私はジャーナリストを名乗ったことはただの1度もありません。様々なことにモノ申すので、勘違いしている方も多いようですが、私は『事実を的確に伝える伝達者』です。その伝える技術の一つである「アナウンスメント」という技術を鍛え上げている「アナウンサー」という仕事に誇りを持っています。なので、私はどこであっても「フリーのアナウンサーです」と名乗っています。

〉ジャーナリストと名乗らないのは、彼らがどれだけ口だけでどれだけスカスカか、実際にテレビをやってきていたので分かっているからです。

>政治のニュースであっても、我々は現場で取材し、実際に政治家たちに話を聞きます。

>しかし、テレビ上で上から目線でアーダコーダと言っている「自称:ジャーナリスト」たちがどれだけ取材していないか、どれだけ現場にいもしないか、見てきているので、スタジオでも話を聞きながらあきれ返っていたことが少なくないのです。


>アナウンサーには「清廉さ」は間違いなく必要です。

http://blogos.com/article/98725/

>アナウンサーにはもともと、極めて高度な「清廉性」だけではなく、「信頼性」であり、「専門性」が求められます。テレビに出るという事はそういう事です。


鳥越氏たった一人の例をあげて、すべてのジャーナリストはカスだと決めつけております。
これはすべてのジャーナリストに対する宣戦布告であり、ぼくに対しする宣戦布告であると理解しました。



こんな頭の不自由な人でも務まるアナウンサーって楽な商売らしいですね。
と、言わるでしょう。
本人は自分、アナウンサーは偉いのだと主張したつもりでしょうが、アナウンサーは馬鹿でもなれると公言しているようなものです。

彼には娘さんがおいでだそうですが、こういうアレな人が、子供を作って育ているというのは犯罪行為です。お子さんが可哀想ですよね。親は選べませんから。


彼の論法を使うならば、過去個々のアナウンサーが起こした不祥事を理由に長谷川豊という「アナウンサー」を罵倒することが可能となります。

過去、不倫をしたり、暴力を振るったり、横領をしたり、その他もろもろの悪さをしたアナウンサーは存在します。


であれば長谷川豊氏は不倫をし、暴力行や横領、セクハラ、不倫を行い、コソ泥行為も行った、札付き悪党、、犯罪者であることになります。

更に付け加えるならば彼自身、人種差別主義者、セクハラおやじです。

>2009年9月、CSの番組で、当時『ニュースJAPAN』のキャスターに就任したばかりの秋元優里アナ(29)の写真を手にしながら、

>「こいつも、今、この間までやってた外人より、ずっとうまいですからね」

 と、前任の滝川クリステルアナ(35)を「外人」呼ばわり。さらに、秋元アナに対して、

>「報道の現場で国会議事堂の中だったんですけど……『よっ! おっぱい番長!』っていったら『その呼び名はアナウンス室だけにしてくださいよ~』って、そのリアクションもいい!」と、セクハラすれすれの発言も飛び出し、クレームが殺到する騒動となった。

http://news.livedoor.com/article/detail/7595970/


滝川クリステル嬢はハーフですが国籍は日本です。つまりは日本人。
ぼくはハーフやクォーターの友人知人が少なからずおりますが、こういう差別主義者は個人的にも不愉快です。


長谷川豊氏のやっていることは、ハーフの日本人の子供を「ガイジン、ガイジン」とバカにする小学生みたいなものです。小学生ならまだしも公の電波を仕事の場とするアナウンサーとして、それ以前社会人として許されることではありません。

彼はMXTVでMCやっておりますが、MXTVはレイシストを出演させて何の疑問も感じないのでしょうか。
そうであれば、我々ジャーナリストと長谷川豊氏、あるいはアナウンサー、MXTVの人権感覚は極めて世間から隔絶しているとしかいいようがありません。



彼はフジテレビ時代、ニューヨーク支局に派遣されたことがありますが、フジテレビはよくこんなレイシストを派遣しまましたよね。こんなアレな人物がアメリカで仕事をしていたら、ヘタすると国際問題ですよ。日本の報道関係者全員の質が疑われます。

これまた彼のご説に従えば、アナウンサーという職業はレイシストとなります。他のアナウンサーもレイシストということになります。



そして彼はNY支局時代に不透明な家賃をめぐって支出があったそうです。


>NY滞在関連費を不正使用したとされる長谷川豊さんは、主任からヒラ社員に降格の上、アナウンサー職を解かれ、現在は人事部付となっています。少なくともアナウンサーを「クビ」になっているわけですが、その原因となった使い込みの事実は、NY支局関係者ですら知らなかったそう。

http://www.imashun-navi.com/article/276327390.html


その後彼はフジテレビを退職しています。

これが事実ならば会社のカネをネコババしたこそ泥ということになります。
これに対してご本人はブログで抗弁していますが、非常に不自然です。


仮に彼の行為が単なる手続き上の不備やミスであれば、それを理由にして彼を降格し、給料は半減させたたフジテレビには不法行為をおこなったことになるでしょう。
自分に非がなければ、労働基準監督署や社内の労組に相談し、何故戦わなかったのでしょうか。

彼のように「正義感」が強く、自己主張が強い人間がなぜ在職中に戦わなかったのでしょうか。
ぼくなら在職中でも裁判をおこしますけどもね。自分に非がないならば。


口先では偉そうなことをいっているけども、組織と戦う勇気が無かったヘタレなんでしょうか。それとも本当に家賃とかデポジットをネコババしようとしたコソ泥なんでしょうか。
いずれにしてもろくなもんじゃありません。どの面して子供を教育しているんでしょうか。

フジテレビの「不当な扱い」に対して抗議をして、戦わなかったならば、本当にやったんだと思われても仕方ないでしょう。退職後にいくらブログで釈明しても誰も信じないし、見苦しいだけです。
チキンもいいところ、まあ、こういってはなんですが、負け犬の遠吠えに過ぎません。
弱い犬ほどよく吠えるといいますが。


彼は鳥越氏に関しては以下のように述べております。

>自分大好きでナルシストだから、文春が14年も前の話を持ち出しても説明一つできないんです。自分は攻めまくって、「説明責任があるでしょ!」とか偉そうに言ってたのに、自分のことは何にも言えないんです。だってそんな自分はカッコよくないから。
http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/tag

不思議ですね。であればご自分もフジテレビと正面から戦うべきだったでしょう。
自分にできないことを他人に要求する、あるいは自分に甘いのであれば、長谷川さんは知らないかもしれないけど、世間ではこれを「二重基準」というのですよ。

ブログを読む限り、気骨のある「戦うアナウンサー」であるように振舞っていますが、まるでコントみたいです。
やめたあとで言い訳するなら、現職時代にキッチリ白黒つけるべきでしょう。
男の腐ったののみたいです。


それからこのヒトはジャーナリストやアナウンサーという仕事を全く理解していません。
自分がアナウンサーにもかかわらず、です。


基本的にアナウンサーの仕事は、与えれた原稿を正しく読むことです。

無論現在のアナウンサーは現場で取材もするし、ニュースのキャスターはアナウンサー出身もいるでしょう。彼らの取材をします。ジャーナリスト出身のキャスターもいます。
ですが、アナウンサーの本業は原稿を正しく読むことです。


原稿を読むだけではなく、取材をしたり現場でレポートをするアナウンサーも広い意味ではジャーナリストと呼ばれます。少なくともそのように業界では認識されています。

またジャーナリストは事実を伝えるだけではなく、分析や評論もします。
ぼくにしても評論もやっていますから評論家と名乗ってもいいんですが、現場での取材をベースに仕事をしているので、ジャーナリストと名乗っているわけです。

彼の主張は極めて幼稚ということです。


いくらアレな長谷川豊氏がリキんでも、外からみればご自分も目くそ鼻くそで、あ「クズのようなジャーナリスト」の一人です。

別に国家資格があるわけでもなし、名刺さえつくれば誰でも今日からアナウンサーだし、ジャーナリストです。
まあ、仕事がくるかどうかは別問題ですけども。

そんなな事も知らない世間知らずが、「ジャーナリストは馬鹿だ、アナウンサーは偉いのだエッヘン!」と威張っても滑稽なだけです。


>頭スッカラカンなのに、現場で汗もかかずに、イヤそうな顔する人間たちにマイクも向けずに、セッティングされたインタビューしかしていないから、本質も何にも分かっていないんです。なので、あんなに盛り上がったにも関わらず、保育所のシステムすらろくにわかっていないんです。

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/tag/

これって原稿を読むだけ」のアナウンサーを馬鹿にしているようにも見えますよね。
アナウンサーという職業への侮蔑です。本人にその意識がないということは相当重症です。



さて、この小僧は俺様は取材もしているんだとふんぞり返っておりますが、ホントでしょうかね。それはフジテレビとか、いま仕事をしているテレビ局の「看板」があるからできるんじゃないでしょうなね?
その看板があるから取材先が応じてくれていじゃないですか。常識のある人間ならばこんなレイシストで、程度の低い言説を垂れ流している人間の取材なんか受けませんよ。

単にフリーランスのただの「長谷川豊」に取材を応じてくれる人がどれだけいるでしょうかね。

ぼくのようなフリーランスの「ジャーナリスト」は個人の信用だけで仕事をしています。基本大きな組織の看板は使えません。それでも永田町でも霞が関でも取材に応じてくれる人たちはいます。過去のぼくの仕事を知っているから、評価をしているから多忙な中を時間をとってくれる人たちもおります。

また大臣クラや幕僚長が恐らくは嫌がるであろう質問をぶつけていました。それは情緒論でなく、足と人脈を使った予備取材を行った事実をつきつけるものです。例えば陸自の衛生品の不備や、機関銃の問題などです。

長谷川氏は果たしてそのような質問をしてきたのでしょうかね?
事前の勉強もしてこない原稿よみが、頓珍漢な質問してるんじゃないですか。ブログを読む限りそのように見えます。



>「アナウンサー」という仕事に誇りを持っています。なので、私はどこであっても「フリーのアナウンサーです」と名乗っています。

再掲しますが、別にご自身の職業に誇りを持つのは構わないですが、彼が威張っているは原稿を読むアナウンサーの部分ではなく、「ジャーナリスト」の仕事の領域なんですけどもね。それすら理解できいほど知性がアレなレベルです。
俺は原稿読むだけのアナウンサーじゃない、取材もしているのだと威張るのは結構ですが、それはアナウンサー本来の仕事ではありません。先述のように取材を行うならば単なるアナウンサーではなく、ジャーナリストと見られます。


そもそもこの人、専門ってあるんでしょうかね?
基本何でもできますというテレビ屋さんやコネメンテーターはおりますが、それはすべての分野で素人ということです。

ブログでを読む限り、小学生レベル、良くて中二病のこの御仁がそれほど勉強を続けているとは思えません。

この道四半世紀の専門ジャーナリストとして言わせば、事象の背景となる専門知識もなく、マイクを向けて素人並みの質問を繰り返す「自称アナウンサー」の質問なんて迷惑なだけでしょう。

彼の説が正しいのであればテレビ局の報道局には記者は必要なく、アナウンサーだけいればいい、ということになります。
さてこの長谷川さんは、TOKYO MXテレビやテレビ大阪もお仕事をされているようですが、これらのTV局は、「しょせん遠巻きに文句言ってるだけのスッカラカンなバカ」ということなのでしょう。また記者の取材してきたニュースの原稿なんて馬鹿らしくて読めないとでもいうのでしょう。

もしかするとTV局の記者は「ジャーナリスト」じゃなくて「記者」ですから、とか言うんでしょうか?

その昔、広告屋時代は日本テレビの木村優子さんには大変お世話になりました。ぼくらのような新聞社の下請けのプロだションの人間にも偉ぶることがなく、気さくな「お姉さん」でした。やはりアナウンス部長になる人と、テレビ局から放逐される人では人間の格に随分と差があるのではないかと思いました。
仕事柄アナウンサーの人たちとご一緒することもあるのですが、こういうアレな人は過去一人もいませんでした。


率直に申し上げて、ぼくからみれば鳥越氏も長谷川氏も同じなのムジナ、目くそ鼻くそです。

いえ、長谷川豊は鳥越氏以下の人間のクズということは、このブログを読んでよくわかりました。
最近テレビを見る人が激減しているのも宜なるから、です。


こういう手合を使うTOKYO MX TVなどのテレビ局の見識を疑いますね。そのうちこれらのテレビについては長谷和氏の発言について、「取材」をしたいと思います。ご本人にも「取材」したいと思っております。

なおご本人から異論があるならばいつでも受けて立ちます。公開討論なんてどうでしょうか。


フジテレビの大先輩であり、同社のNY支局の先輩であり、「ジャーナリスト」を名乗っているJapan in depth の代表、編集長でもある安倍宏行氏のニコニコ動画の番組あたりで公開討論会なんぞいかがでしょうか。


該当ブログのタイトルも大笑いですね。

>「ジャーナリスト」は「ただのナルシスト」であることがバレバレになった

ではなく、「長谷川豊」は「ただのナルシスト」であることがバレバレになった
ではないでしょうか。






Japan in depth に以下の記事を寄稿しました。
オリンピックでドーピング、何が悪い?

http://japan-indepth.jp/?p=29562
IRONNAにいかの記事を寄稿しました。
安倍総理よ、憲法改正は「魔法の杖」ではない

http://ironna.jp/article/3795





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