堀口英利さんへの公開質問状その37 何でわざわざ誤解を招く自己紹介を書くのですか?


堀口英利さんへの公開質問状その37
何でわざわざ誤解を招く自己紹介を書くのですか?


前回に続き、墨田金属日誌とぼくに対する言いがかりを検証します。

隅田金属日誌(墨田金属日誌) 2020年09月01日付ブログ記事『ホンモノにあるべきスットコドッコイ感がないんだよねえ』およびTwitterアカウント「MONSIEUR Kiyo-Tani 防衛経済研究所」による一連のツイートに関する声明
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nfc55cb80d8fa

>次に、清谷さんは自らが運営しているTwitterアカウント「MONSIEUR Kiyo-Tani 防衛経済研究所 (@ShinichiTadano)」において、2020年09月03日から同04日にかけて、上記の当該ブログ記事のURLを何度も投稿していました。


堀口英利さんは余程思い当たることがお有りだったんでしょう。でもそれはご自身がそう思うだけの話です。具体的に氏名を挙げているわけでもないし、ご本人は当時「高校卒業」の身分だったわけですし、まして軍事学の研究者でもありません。「思い当たる」というはいささかどうかと思います。



>その上で、消防点検で訪れた消防職員を装った悪質な訪問販売や詐欺のように身分詐称していると主張していました。

仮にこれが堀口英利さんを想定しているとしても文句が付けられないですよ。

堀口英利さんのツイッターの自己紹介では 「東洋アフリカ研究学院」「キングス・カレッジ・ロンドン」と学校名が書いてあるだけで、どのような関係かは明示されていません。わざと曖昧にしていると「疑われても」仕方ないでしょう。

そして入学前からあたかもキングス・カレッジ・ロンドンの学生であるかのように振る舞っていました。

繰り返しますが事実当時、堀口英利さんの最終学歴は「高卒」でした。
「東洋アフリカ研究学院」が行なっている、英国の大学に入学するためのプレコースであるIFCを受講していただけで、これは学歴に入りません。

しかし、Facebookでは「東洋アフリカ研究学院」に「入学」その後「卒業」したことになっています。

たった1年で1年のIFCと3年の大学のカリキュラムを終了して「東洋アフリカ研究学院」を卒業したと述べています。


そして何度も「東洋アフリカ研究学院」を卒業したのですか?
と質問しても「卒業した」とも「卒業していない」とも答えていません。
ひたすらはぐらかすようなことを言って、後はキングス・カレッジ・ロンドンの「在学証明書」ではない書類を「在学証明書」だと強弁を繰り返しているだけです。在学証明書とはその学生が在学している証明する書類であり入学前に発行できるわけがありません。

それほど気にするのであれば、現時点でのキングス・カレッジ・ロンドンの「在学証明書」と「東洋アフリカ研究学院」の卒業証書を公開すればいいだけの話です。

そもそもツイッターの自己紹介欄で「東洋アフリカ研究学院」で現在IFC受講中、9月から「キングス・カレッジ・ロンドン」入学予定と書いていればあらぬ誤解を受けずに受けることはなかったでしょう。

堀口英利の自己紹介欄をみればどちらのか大学を卒業し、もう片方の大学に入学したとか、
修士や博士の課程に進んだ人なのかな?と誤解されることも多々あるでしょう。


堀口英利さんは連綿と言い訳をしていますが、氏名も顔写真も公開しているわけですから、普通であれば誤解を招かないような書き方をするでしょう。ですがこの問題が起こった後も記述を変更していません。
何でわざわざ誤解を招くような書き方をするのでしょうか。

#堀口英利 #迷い箸おじさん #SOAS #ロンドン大学 #学習院大学
#学習院大学ヨット部 #東洋アフリカ研究学院 #キングス・カレッジ
#退学  #KCL #IFC

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