堀口英利さんへの公開質問状その36堀口英利さんは自意識過剰なのではないですか?

堀口英利さんへの公開質問状その36
堀口英利さんは自意識過剰なのではないですか?

隅田金属日誌(墨田金属日誌) 2020年09月01日付ブログ記事『ホンモノにあるべきスットコドッコイ感がないんだよねえ』およびTwitterアカウント「MONSIEUR Kiyo-Tani 防衛経済研究所」による一連のツイートに関する声明
https://note.com/hidetoshi_h_/n/nfc55cb80d8fa


>軍事ライターの文谷 数重(もんたに すうちょう)さんが運営されているブログ「隅田金属日誌(墨田金属日誌)」において、2020年09月01日に『ホンモノにあるべきスットコドッコイ感がないんだよねえ』と銘打った記事が公開されました。

>隅田金属日誌(墨田金属日誌) ホンモノにあるべきスットコドッコイ感がないんだよねえ隅田金属ぼるじひ社(コミケ:情報評論系/ミリタリ関係)の紹介用
schmidametallborsig.blog130.fc2.com
また、ジャーナリストの清谷 信一(きよたに しんいち)さんも、この記事についてTwitterで触れておられました。



文谷数重とぼくが「共謀」したとでもいいたいようです。


>清谷さんは2020年08月下旬に、Twitterにおいて私に潰瘍性大腸炎や内閣総理大臣の安倍晋三さんに関連する私の投稿に絡み、あとになって私のアカウントをブロックして、さらには私の実名を出しながら誹謗中傷する記事を公開しています。

誹謗中傷は安倍首相に対する批判を、潰瘍性大腸炎患者全体や難病患者全体に広げたりしてぼくを差別主義者に仕立て上げた堀口英利さんの方です。

しかもご自分こそツイッターでぼくのアカウントをブロックして、事実無根の誹謗中傷、ぼくの会社に対する嫌がらせを行なっています。

そして文谷氏のブログが、氏名も挙げていなのに自分を批判している断定しています。

>この隅田金属日誌(墨田金属日誌)に2020年09月01日付で公開されたブログ記事『ホンモノにあるべきスットコドッコイ感がないんだよねえ』(「当該ブログ記事」とします)については弁護士とともに、下記の見解に至りました。
>当該ブログ記事において、投稿者は以下の特徴を有する人物が「身分詐称」をしていると主張している。
>・安全保障に興味関心を寄せている
・ロンドンに赴いている
・ニュースに関する見解、またスーツ、腕時計および食事に関する画像を公開
・研究分野、テーマおよび主張を公開していない
・年齢を公開しており、20代である
・MacBookを保有しており、その画像を公開している一方で、散乱した書類、付箋の貼られた写真、床に脱ぎ捨てられた靴下、開封日時が不明の茶および弁当が入ってた使い捨て食器の画像を公開していない

>当該ブログ記事に私の名前はないものの、先述の特徴から投稿者は当該ブログ記事において私のことを指していると客観的に特定できる。
そして、当該ブログ記事は私が身分詐称をしていると主張しており、これは明白に私の名誉を貶めるものである。


随分と自意識過剰ではないでしょうか。

>当該ブログ記事は言うまでもなく極めて悪質な投稿であり、弁護士に相談して、毅然とした対応をお願いすることにいたしました。

本当ですかね。確か堀口英利さんはご自分で書類を書いて、ご自分で投函している写真をこれみよがしにツイッターで投稿していたと記憶しています。また、ぼくのブログに対する個人情報請求や該当ブログの削除に関しても弁護士がでてきませんでした。不思議な話ですね。

次回に続く。

#堀口英利 #迷い箸おじさん #SOAS #ロンドン大学 #学習院大学
#学習院大学ヨット部 #東洋アフリカ研究学院 #キングス・カレッジ
#退学  #KCL #IFC

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
かわいい

この記事へのコメント

19190213
2021年03月16日 17:22

凄いですね。やはり海外の方が早いですね。
一部の高弾道が取れる榴弾砲を除いて迫というのは基本的に弾道が山なりに近いですから遮蔽物が多い市街地でもある程度は砲目線を榴弾砲よりは考慮しなくていいという利点がありますからね。
余談ですが
砲の利点は継続且つ密接的な火力協力ができる点ですが、これは何と言えば、航空機と違って天候や基地の状態、残燃料、敵航空機などに左右されずに前線部隊が欲しい時に撃てるよっていうことなんですが、例えば急遽煙幕が欲しいとなった時にでもすぐ出せますし照明弾にしてもそうです。
又、米軍はしばしば陣地に籠る相手には発煙弾と榴弾を混用して陣地を燻しつつ外に追い出し榴弾で薙ぎ払うということをやります。
砲迫と言うと陣地化した場所に弱い側面もある言いうのは嘘ではないんですがい正確な居場所が暴露すれば必ずしもその限りではないかなと。
そう言う意味ではやはり”眼”の運用こそが火力戦の勝敗を握る要素ではあるのだろうなと。