2013年6月パリ日記その2 女子高生と弟子

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オペラの隣駅、ピラミッド界隈には日本食の店が多いのですが、そこで見かけたなんちゃって女子高生。
たぶん二十代中ごろと思われ。

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足下のパンダに注目。

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どこでこんな服を買ったんだか。

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なんか、連れのおじさんの鞄持ちに見えてしまいます。本人は意味をわかっているのかしら?

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この記事へのコメント

SNK22
2013年06月15日 08:21
一瞬何のことかと思いましたが「日本の女子高生の格好をしたフランスの女の子」ということですね。向こうには本来こういう格好の女学生はいないはずだから。清谷さんの著書「ル・オタク フランスおたく物語」を思い出します。
外国人の漢字のTシャツやタトゥーは日本人から見ると相変わらず失笑・爆笑モノが多いですね。
最近「宇宙戦艦ヤマト2199」がテレビ放送も始まりツイッターなどで盛り上がっているのでここのブログの以前の記事「ガミラスの将軍と UH-X官製談合疑惑スキャンダルと」も多少ですが拡散させてみたりしています。
unimaro
2013年06月15日 21:32
お疲れ様です!(つか、かなり楽しんでますね♪!!!)

パリのこぎゃる(死語?)は、本家日本をはるかに越えてますねぇ、さすがセンスが全く違う!!

欧州いってみたいっす!!
レッド・バロン
2013年06月27日 21:33
>外国人の漢字のTシャツやタトゥーは日本人から見ると相変わらず失笑・爆笑モノが多いですね。

 これは、日本人も他人のことはいえない、というか、より恥ずかしい事態ではないか?と。へんてこりんな英文字の入ったTシャツを得意気に着てるし、ミュージシャンはこれまた怪しげな英語の歌詞を自曲に織り込むし、テレビをつければ、CMなどに大した必然性もなく欧米人(というか白人)が登場する(その方が「国際的」でクールに見えるから?)。
 これだけ、外国語(ていうか、英語などの欧米語)に憧れが強く、英会話産業が恐らくは世界一発達しているのに、国民の大半は英語や外国語は話せない・・という。個人的には、マスコミが何を言おうと、日本で通常の生活を送る限り、英語を話す必要が全くなく、学ぶ動機に具体性、現実性が欠けている為、と思ってますが。外国語、特に英語に関しては日本人もかなり恥ずかしい様を晒しているのではないかと。

 いずれにしても、私は素直に爆笑できません。


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