【プロ市民】【テロリスト】グリーンピースと日本の調査捕鯨船が衝突 非難応酬

南極海で調査捕鯨をしていた日本捕鯨母船「日新丸」とグリーンピースの監視船「アークティック・サンライズ」が衝突し、互いに相手がぶつけてきたと主張しているそうです。
1999年にもグリーンピースのエスペランサ号と日新丸の衝突がありました。

グリーンピース側は、
「日新丸から鯨肉を受けとっていた給油船『オリエンタル・バード』の船体に、ゴムボートに乗ったグリーンピース活動家が接近し、船体に『保護区からの鯨肉』とペンキで書いていたところ、日新丸が給油船を離れて360度旋回した後、約1キロ離れた場所にいた『アークティック・サンライズ』に突進、左舷側を追突した」
と、説明していそうです。

これに対して、財団法人日本鯨類研究所は、
「貨物を(給油船に)移し替えようとしていた日新丸に、グリーンピースが意図的に追突してきた、船首で2度にわたり舷側を追突してきた」
と、英文でコメントを発表したそうです。今日日は日本側も対応も素早くなったものです。
 また財団法人日本鯨類研究所は、グリーンピースの船は、船体の最もぜい弱な部分を意図的に狙ってきたと主張しているそうです。

状況証拠から言えばグリーンピース側の部が悪いでしょう。

 まず、南極海という危険な海で相手の舳先に船体側面をぶつけるような間抜けがいるでしょうか。これがフランスの対外情報部の「アクシオン・ディレクシオン」の船なら別ですが。
 寧ろグリーンピース側が船首をぶつけてきたととるのが普通でしょう。
 
 しかも、「オリエンタル・バード」の船体にいたずら書きをしていたわけです。
 これだけでも「立派な犯罪行為」ですが、環境テロ団体の過激は皆承知していますから、彼らが爆発物を取り付けるなどの破壊工作をおこなっていると疑われても仕方ないでしょう。
 実際「オリエンタル・バード」の船長はそのような危惧を持っていたそうです。
 このような状況では例えぶっつけられても、それは船を守るための緊急避難的な措置と理解されるでしょう。

 実はグリーンピース・インターナショナルのHPでこの事件に関するステイトメントを発表しています。
 で、そこには当時のビデオ映像が公開されています。ところがこれを見ると、「アークティック・サンライズ」が後進をかけながら船首を「日新丸」にぶつけています。
 明らかに接触しているのはグリーンピースの側です。

なんたる間抜け。ウソをつくならもっと本当らしいウソをつけよ。

Greenpeace International
http://oceans.greenpeace.org/en/the-expedition/news/whalers-ram-ship-111


 更に過去、グリーンピースは我が国においても、漁網を切ったり漁を妨害するなど数多くの犯罪行為を行っている「犯罪集団」です。警戒されて当然です。日本政府はこのような団体を破防法適応の対象とすべきでしょう。
 
 
日本鯨類研究所はグリーンピースに対して彼らの嫌がらせは国連海洋法条約101条に規定する海賊行為であるとして、やめるように公開レターを出しております。
http://www.icrwhale.org/pdf/JARPAII-GP.pdf

なお現在のところGreenpeace Japan homeのHPにはこの件に関するアナウンスメントは現時点では掲載されておりません。
http://www.greenpeace.or.jp/



2006.01.09 Web posted at: 13:46 JST- CNN
CNN.co.jp:http://cnn.co.jp/science/CNN200601090005.html

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この記事へのコメント

2006年01月10日 01:57
グリンピースとは違うのですが、良く似た事例がありました。

韓国の漁船団が対馬沖で不法操業しているのを水産庁の取り締まり船が発見し追跡。

漁船団が逃走する際に、水産庁の取締り船に体当たりしようとして前方に入ってしまい、取締り船と衝突して漁船が転覆。

海に投げ出された船員は仲間の漁船に救助されるも、水産庁の取締り船に激怒してモノや包丁を投げて抗議(逆ギレ)。

その時の様子は映像に記録されていて、ニュース番組でも報道されました。

しかし、漁船員は水産庁の取締り船が意図的に衝突したと主張。韓国メディアも漁船員の主張をそのまま報道し、日本総領事館前では漁民らが抗議行動。

後に行われた日韓漁業取締実務者協議で日本側は、違反操業位置を示すレーダーハードコピーやビデオ、証拠写真などの資料を韓国側に提示しました。

しかし、韓国側は漁船の船長からの聞き取りなどをもとに、漁船による意図的な侵犯操業の事実はなく、水産庁取締船が意図的に漁船にぶつかったと主張し、調査委員会の設置などを提案。

続く。
2006年01月10日 01:59
続き。

その後の協議でも議論されたそうですが、平行線のまま終わったそうです。

結局、漁船は摘発できなかったそうです。

映像に記録するというのは重要ですね。百聞は一見に如かずといいますが、映像の威力は絶大です。どちらが悪いのかは映像を見れば一目瞭然ですから。

↓にまとめてあるので、よろしければご覧ください。
韓国の不法漁船が海保巡視船に接触、船体に穴が開く損傷
http://k-mokuson.at.webry.info/
200505/article_22.html
きぐつ
2006年01月10日 03:06
まさに海賊としか言い様がありませんな。
東シナ海や日本海、マラッカのみならず南氷洋にも出現ですか。
2006年01月10日 08:30
たしか社民党の辻元議員もグリーンピースじゃなかったかな?まだ関係あるのかな?以前討論番組で度々活動を自慢してたけど。
guest
2006年01月10日 08:44
鯨の食害は、詳細に調査する必要あり。

よくも悪くも幕藩と「悪しき地球村」の一つの
紛争であり「非対称の対立」が激化しているのだ。
ようわからんのですけど、このグリンピースなる団体に運営資金をどこが出してるんですかぁー?

過去にグリンピース船を爆破したのは、フランス諜報機関(虹の戦士)2名であり、現地国に逮捕された後に、犯人はフランスへ引き渡され、後に裁判を受けたかどうかは知らない。今回の事件と関連付けるのは乱暴すぎる。

もう国家なる粗雑な幕藩体制基準では地球がやって行けないことを意味す。

きんぎんすなご
2006年01月10日 09:46
>このグリンピースなる団体に運営資金をどこが出してるんですかぁー?
寄付することで減税処置が出来る酔狂な欧米の富裕層。あと北米食肉団体御一同様という噂(w
きるすてん
2006年01月10日 10:38
大江・ノーベル賞・健三郎センセイも1970
年代には「鯨を守れ!」「鯨を食べる日本人は
野蛮人」とおっしゃっていたのだそうで・・・
今でも言ってるのかな?
通りすがり
2006年01月10日 11:42
グリーンピースといえば、プルトニウム護衛のときに巡視船しきしまに体当たりしたこともありましたね。そのときの海上保安庁はかなり頭に来たらしく発砲許可まで出しています・・・・
キヨタニ
2006年01月10日 12:16
韓国の官憲は日本が何言ってもききません。個人的公平に扱いたいと思っても「親日」という魔女狩りがまっていますから、無理。
彼らが少し頭を冷やさないとまともな外交は無理でしょう。

大江大先生はノーベル賞取ること以外頭にない人ですからね。ノーベル賞取った後は何も残っていないでしょう。「俺、空っぽ」状態。
キヨタニ
2006年01月10日 12:26
アメリカの黒人団体は反捕鯨運動に反対です。
それは生物の優劣を恣意的に決めることが人種差別につながるから。しかも過激な反捕鯨国は何故か畜肉輸出国。
この手の活動家やスポンサーは結構良いとの出で高学歴が多いですね。いわゆる学問を積んだバカ。

自分たちは絶対善であるからルールを破ってもいいというおごりは特定宗教の原理主義者と同じ。欧米ではそれが高じて殺人まで行う平和団体やら環境保護団体が結構あります。
赤いハンカチ
2006年01月10日 22:24
>更に過去、グリーンピースは我が国においても、
>漁網を切ったり漁を妨害するなど数多くの犯罪行為を行っている「犯罪集団」です。

それはグリーンピースではなくシーシェパードです。

>日本鯨類研究所はグリーンピースに対して彼らの嫌がらせは
>国連海洋法条約101条に規定する海賊行為であるとして、
>やめるように公開レターを出しております。
http://www.icrwhale.org/pdf/JARPAII-GP.pdf
>なお現在のところGreenpeace Japan homeのHPにはこの件に
>関するアナウンスメントは現時点では掲載されておりません。
http://www.greenpeace.or.jp/

Greenpeace homeのHPで次の日にはもう出しています。
OPEN LETTER TO ICR
http://oceans.greenpeace.org/raw/content/en/documents-reports/greenpeace-japan-reply-to-icr.pdf
キヨタニ
2006年01月10日 23:30
グリーピース・ジャパン発足以前の「グリーンピース」の国内での活動はグリーンピースとは関係ない、とのことですが、シーシェパードに限らず、グリーンピースを名乗っていた活動家は同様の破壊的をおこなってきた事実があります。違うというならば89年以前我が国でグリーンピースが活動したことは無かったということになります。一部の活動家が勝手に「グリーンピース」を名乗っていたというのであれば、グリーンピース自身が彼らに対して法的手段を
講じたのでしょうか。
土門見人
2006年01月10日 23:35
 最早プロ市民を通り越して、テロ市民ですな。
キヨタニ
2006年01月10日 23:40
>Greenpeace homeのHPで次の日にはもう出しています。OPEN LETTER TO ICR

昨日グリーンピース・ジャパンのHP内を検索しましたがそのPDFファイルは発見できませんでした。

因みにグリーンピースジャパンのHPには「シー・シェパードの活動は、現在のグリーンピースとは一切関係がありません 」とありますが、これはかつはありました、ともとれます。

いずれにしろ、航行中の他の船舶に接舷し、いたずら書きをするのは犯罪行為であります、そのような行為を行いながら「平和的な環境保護団体」とは言えないでしょう。
キヨタニ
2006年01月11日 00:33
グリーンピースは以前も日本の捕鯨船と接触「事故」をおこしておりますが、故意ではないと主張しております。
ですが航行している船に接近すれば互いに引き合って接触事故を起こすのは常識です。そんなことを知らないならばグリーンピースの船長は船長の資格なし、もしその危険を承知でやったのであれば確信犯でしょう。
飲酒運転していたドライバーが事故を起こしたときに事故を起こすつもりはなかったと抗弁するようなものです。
海難事故を起こす様な行為は慎むのが海の男の仁義でしょう。
thin
2006年01月11日 08:03
仮に鯨が肉牛の如く養殖肥育できるようになったら、グリーンピースや反捕鯨を唱える諸国は黙るのかなあ。それとも、例えばある程度の大きさ以上のダイヤモンド合成はデビアス社の圧力で出来ないことになっているのに似て、鯨の養殖も「できない」ことになっているのかなあ。コストを別にすれば、技術的に不可能ではないようにも思えるが・・・
guest
2006年01月11日 09:14
きんぎんすなごさんへ、

情報をアリガトウね。

鯨の食害は人間が水産資源を食う数倍との
説もあるんで、詳細な調査は必要なんです。

ただし、各国畜産業者が反対し、スポンサー
となっている理由も分からんでもない。

もう、国家なる粗雑な幕藩体制基準では、海の
資源の管理もままならない時代だと思う。

キヨタニ
2006年01月11日 14:26
確か鯨の養殖は研究されているはずです。すぐには無理でしょうが、実用化されるのではないでしょうか。
ご指摘の通り、問題は鯨を殺して喰うこと自体に反対している人たちが多いことです。
 鯨やイルカは賢いから、というのがその理由です。確かに鯨類は賢い動物でしょう。猿と同等かそれ以上らしいです。
ですが、だれが「賢いから喰ってはいけない」という基準を決めるのでしょうか。賢いなら猿も喰ってはいけないことになります。アフリカやアジアでは猿を喰う習慣がありますが反捕鯨運動ほど熱心に反捕猿運動なるモノが行われていると言う話は寡聞にして聞いたことがありません。
 
キヨタニ
2006年01月11日 14:26
かつてドイツは伍長上がりの独裁者のもと「劣等民族たるスラブ人やジプシー、ユダヤ人などは抹殺するか奴隷にしてもよい」ということをマジでやったわけです。
 スラブ人やジプシーを牛や豚に、アーリア人を鯨や人間に置き換えると、その精神構造は驚くほど似ています。日露戦争で我が国がロシアを破った後も白人による有色人種に対する差別はなくならず、建前上なくなったのは70年代後半ぐらいからです。ぼくは外国を訪れるたびにその残滓を感じることが多々あります。本人たちは意識してないんでしょうが発言の根底に人種差別、根拠無き欧米白人優位が根強くのこっています。
odotatuki
2006年01月11日 15:15
数年前、某大学の生物学科の学生さんと話す機会がありました。
その学生曰く。
「イルカや鯨の知能が高いとは言っても、
口笛を吹いたら近づいてくる
犬と大差ないですよ」
との事でした。
odotatuki
2006年01月11日 15:16
数年前、某大学の生物学科の学生さんと話す機会がありました。
その学生曰く。
「イルカや鯨の知能が高いとは言っても、
口笛を吹いたら近づいてくる
犬と大差ないですよ」
との事でした。
赤いハンカチ
2006年01月11日 22:36
>問題は鯨を殺して喰うこと自体に反対している人たちが多いことです。
>鯨やイルカは賢いから、というのがその理由です。

そういった理由で反対している反捕鯨団体を私は知らないのですが
できたら具体的に教えてもらえませんでしょうか?
赤いハンカチ
2006年01月11日 22:55
>鯨の食害

これはたんに仮説の段階で、
しかも北西太平洋の話であります。
南極海捕鯨は関係ない話なのであります。
なぜなら南極海ヒゲクジラは
オキアミを主食としているからなのであります。
捕鯨推進派も南極海においてはそのような
「クジラによる食害仮説」は主張しては
いないのであります。


>各国畜産業者が反対し、スポンサー

スポンサーとはどういう意味なのでしょうか?
少なくともグリーンピースに限っていえば
献金はすべて個人献金であって
企業献金というのはありませんけど?
キヨタニ
2006年01月12日 00:10
>なくともグリーンピースに限っていえば
赤いハンカチさん、グリーンピースのことは全部把握している、そういうお立場の方ですか。

他人の船にゾアテックボートで接舷して落書きすることは犯罪でないのでしょうか。過去他の船に「抗議運動」という嫌がらせを行った過程で接触事故を起こしたわけですが、その後も反省無く、近接しての抗議活動なる嫌がらせを延々と続けるのはストーカーじゃありませんかね。

>献金はすべて個人献金であって
IRAもその収入源の多くはアメリカのアイルランド系からの資金が多かったですね。つまりIRAのテロは個人献金に支えられてきたわけす。
Tammy
2006年01月12日 22:16
中核派も活動資金は個人からのカンパですな。
要するにやってること(犯罪行為)が問題なのであって、資金源が企業か個人かは関係ないのでは?

じつはグリーンピースは、創立当時は資金獲得のために反捕鯨運動に熱心でしたが、その後あまりにも運動が過激、かつ非科学的で、人種差別も露骨になってきたため距離を置くようになっていました。
その為、分派がより過激な行動に出るようになったのですが、今回の行為は、再び反捕鯨運動によって、離れていった資金源をとり込もうとしているんでしょうか。
キヨタニ
2006年01月13日 00:38
革マル派の資金源も結構怪しいですなあ。
どこからあれだけの活動資金が出ているんだろう?
キヨタニ
2006年01月13日 00:38
革マル派の資金源も結構怪しいですなあ。
どこからあれだけの活動資金が出ているんだろう?
Tammy
2006年01月13日 03:43
革マル派は官公庁労組に食いこんでいるようです。
国鉄時代から鉄道共済会に細胞を作っていたし。
昔、活動家だった人に恫喝まがいの資金協力要請がきたりもするそうです。父はホンダの子会社で労働運動やってたことがありますが、昔は労組潰しにヤクザが普通に使われてたそうで、オート3輪の荷台に竹やりや日本刀もったヤーさんが満載されて来たりしたそうです。父らはスパナやバールで応戦、結構派手に遣り合った様です。
その時応援に来てくれた学生たちで、過激派に入った連中から時折、カンパを催促されましたが断わっていたところ、会報を送りつけて購入を迫ったり、映画を作るので資金協力を、だの、詩集をだすので買えだのとホントうるさかったそうで。電話で応援には感謝しているが、共産主義は大嫌いだ、と言ったら、昔、派手に暴れていたのを会社や警察にばらすぞと言われ、勝手にしろ、なんなら一緒に警察行くか?と怒鳴ったらそれっきりになったそうです。
ちなみに高度成長はじめの頃は、一回ストうつと給料が1.5倍に上がったそうです。
きんぎんすなご
2006年01月13日 10:20
グリーンピースは本来、反捕鯨運動ではなく反核運動が出発点だったような…
まあ反捕鯨運動の方が、食習慣が無い(北欧除く)欧米人にはシンボリックで受けが良いしその大きさと生態故、捕鯨の残虐性を映像で強調し易いから献金が集まりやすい=「金のなる木」だからねェ
ナイルワニ
2006年01月13日 11:01
あの人ら日本以外の国の捕鯨には文句を言わないんですよね
プロ市民らもそれを知りながらやっている

キヨタニ
2006年01月13日 15:07
昔は労働争議はすごかったそうです。今の労使協調路線からは信じられないぐらい。政府はヤクザや右翼を使うし、組合は極左に応援を頼むし。しかし、近親の方の体験談だけあってリアルですね。
こういう話は新聞には載らない(笑)

革マルは官僚の中にスリーパーが結構いるそうです。学生時代から全く活動は行わず黙っている。それからJR総連から金がでているとか。そういうネットワークがあるから資金が潤沢だそうです。でもあんまりつっこむとマジで消されるそうです。

ノルウェーとかアメリカの少数民族の捕鯨には寛大なようですな。人口増加は続くだろうし、生活が豊かになれば肉食が増える、しかも狂牛病やら鳥インフルエンザなんてやっかいな問題もある。そういうなかで動物タンパクの需要をどのように満たしていくのか、って重要な問題だと思います。
Tammy
2006年01月13日 23:17
日本人が反捕鯨運動に敏感なのは、その裏にある人種差別を嗅ぎ取っているからでしょうね。
アメリカ、ロシア、アイスランド、ノルウェーとクジラを取ってる欧米諸国の人で、赤ペンキぶっかけられた人の話は聞いたことない。
動物愛護や環境保護の名を騙った人種差別だから普通の日本人は怒る。
平和や人権を騙った反日・反米プロパガンダに通じるものがありますね。
キヨタニ
2006年01月14日 00:57
ぼくの知っている英国人は日本に住み、日本人と結婚しているにもかかわらず、捕鯨は野蛮と言って、亭主以外の日本人を蔑んでおります。
こいつは大学出のくせにモスクとシナゴーグの区別もつきません。この手合いが外国にはわんさかいるわけです。
未だ自分たちの白人文化が世界のデファクトスタンダードだと芯から信じているのでたちが悪いです。
ほえーる
2007年02月16日 11:49
シー・シェパード乗組員はテロリスト!

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