韓国KBS、マンガ「嫌韓流」が、身分を偽って出版社に取材。「月刊サイゾー」10月号より

 今月の「月刊サイゾー」10月号で「偏見なのか、革新なのか・・・・・『嫌韓流』発売後の反応とは?

 マンガ「嫌韓流」は大手新聞社から広告の掲載を断られたにも関わらず、発売後1ヶ月で30万部を越える大ベストセラーとなりました。しかも、初版は一週間で完売状態だったそうです。
 あれだけ偏向している岩波書店の反日本の広告は掲載するのに不思議な話です。
 しかし、「嫌韓流」の大ヒットで如何にに大新聞の広告が無力化を、わざわざ宣伝したようなものですなあ。

 この「サイゾーの」記事によると出版社である普遊舎(筆者は大手からは出版を断られたそうです)。に対して韓国の大手TV局、日本で言えばNHKに相当-が、普遊舎に対して取材を行いました。ところがKBSは自社名を隠し、韓国のニュースサイト”Oh my News"と偽って取材を申し込んだそうです。

 しかも、その返答に書かれたメールアドレスなどの個人情報を何の断りもなく放送。 その上書店に本がないといって普遊舎に無断侵入して強引に撮影を行ったそうです。

彼の国ではどうか知りませんが、こういうことを日本ではウソツキ、家宅侵入とあり、日本では違法行為なんですが。?

こういう大人気ないことをやっていると、いくら経済が強くなっても、いつまでも民度の低い三等国と呼ばれますよ。
 

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この記事へのコメント

イワシニニタリ
2005年09月25日 01:17
話はズレますが、韓国では「火垂るの墓」が無期上映延期、事実上の上映禁止になっているのです。理由は、「極右アニメだから」だそうです。
あ~、頭痛い。
「火垂るの墓」は、海外における日本アニメの中の人気作の一つだというのに。
やはり、彼の国は「文化が違う」などという生易しいものではなく、別世界のように思えます。
キヨタニ
2005年09月25日 13:33
自ら進んでつき合う必要は無い国、そう思うしか無いでしょうね。
KBSの所業がこれまた「嫌韓流」の「正しさ」を証明してしまった。こいうことに気づかない鈍さは救いようがありませんね。

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