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zoom RSS 清谷的台湾・台北私的旅行−C−1 これなんと読む

<<   作成日時 : 2005/10/31 00:32   >>

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内 容 ニックネーム/日時
トイレですな。
一歩前へ!

国内外限らず、公衆トイレの綺麗さは民度をはかるバロメータと常々思っていますが、最近の台湾はなかなかのようです。
アル
2005/10/31 01:27
やはりトイレでしょう。
漢字文化とは良い物ですね、何となく意味が解ってしまいます。
香港では筆談で何度も助かりました
この文化を捨てたかの国は、ご先祖様の文献も読む事ができません。
だから今の自分達が、絶対正しいのでしょう。
でも台湾や香港の人達は、達筆なんでしょう?
まか不思議・・・
安芸の住人
2005/10/31 11:11
ご名答。
キヨタニ
2005/10/31 12:49
私も台湾で漢字を使って意思疎通できたのは重宝しました。切符買うのでもちょっとメモに書いて渡せば判ってもらえましたし。
zap
2005/11/01 00:22
ぼくはヨーロッパでは発音はあっているど、単語のストレス(一番強く発音する場所)の置き場所が違って間違った場所をおしえられたことがあります。昔ロンドンで通っていた英語学校の教師にストレスの位置が異なると、「ケンジントン」が「カムデンタウン」に聞こえてしまうと教えられました。発音よりむしろストレスの位置が重要らしいです。
ですから通じないときはストレスの位置をかえるか、筆談します。
 筆談ならやはり漢字圏は便利ですよね。ヴェトナムでも昔は漢字をつかっていたのに今はちつかわなくなってしまったので古い石碑などガイドより日本人の方が読めたりすることもあるそうです。
キヨタニ
2005/11/01 01:41

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